Amazonの各サービスの技術ガイド。
Amazonの各プラットフォームが、その上で開発するチームにとってどう機能するか。アクセス、データ、制限、そしてコードを書く前に決めるべきことをまとめました。各ガイドは根拠とした公式ドキュメントにリンクしています。
Amazonのサービスごとに1本のガイド。
信頼性の高いAmazon SP-API連携の作り方
Selling Partner APIは、セラーセントラルとベンダーセントラルのデータを読み書きする公式の手段です。最初の呼び出しを動かすのは簡単ですが、量が増えても正しく動き続けるようにすることが本当の仕事です。
7分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Amazon AdsAmazon Ads APIで広告運用を自動化する
Amazon Ads APIを使うと、スポンサープロダクト、スポンサーブランド、スポンサーディスプレイのキャンペーンを管理し、成果データを一括で取得できます。SP-APIとは別のAPIで、アクセス手続きと制限も独自です。
6分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Amazon ShippingAmazon Shipping APIで運賃、ラベル、追跡を扱う
Amazon Shipping APIを使うと、運賃の見積もり、ラベルの購入、荷物の追跡をコードから行えます。自社出荷のAmazon注文では、Amazonが配送約束や保護の対象として認める配送ラベルを購入する手段でもあります。
5分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち FBA · MCFFBAマルチチャネルサービスであらゆる販路の注文を出荷する
マルチチャネルサービス(MCF)を使えば、自社サイト、他のマーケットプレイス、B2B顧客からの注文を、すでにAmazonのフルフィルメントセンターにある在庫から出荷できます。
6分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Vendor Centralベンダーセントラル連携:EDIかVendor APIか
ベンダー(1P)はAmazonから発注書を受け取り、受注確認、事前出荷通知、請求書を期限内に正確に返す必要があります。その手段はEDIと、Selling Partner APIのVendor APIの2つです。
6分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Kindle Direct PublishingKindle ダイレクト・パブリッシングで自動化できること、できないこと
KDPで多くのタイトルを扱う出版社からは、よくAPIについて質問されます。KDPにはタイトルを公開するための公開APIはありません。それでも、その周辺で安全に自動化できることは数多くあります。
5分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Alexa本番運用に耐えるAlexaスキルの作り方
Alexaスキルは、自社サービスへの音声インターフェースです。音声認識はAmazonが担い、会話の設計と、各リクエストに応答するバックエンドの運用は自社で行います。
6分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Amazon Pay自社サイトの決済にAmazon Payを導入する
Amazon Payを使うと、顧客はAmazonアカウントに登録済みの住所と支払い方法で、自社サイトでの支払いができます。特にスマートフォンでの購入手続きを短くできます。
5分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Amazon BusinessAmazonビジネスを購買システムやERPと連携する
Amazonビジネスには2種類の利用者がいます。Amazonで購買する組織と、その組織に販売したいセラーです。それぞれ必要な連携の種類が異なります。
5分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち Amazon AssociatesAmazonアソシエイトの商品APIをルールに沿って使う
パブリッシャー、比較サイト、アプリは、アソシエイトの商品APIを使って最新のAmazon商品データをアフィリエイトリンク付きで表示します。アクセス、キャッシュ、表示はアソシエイトの規約で定められています。
5分で読めます · 下書き・専門家レビュー待ち各ガイドはエンジニアが執筆し、公開前に最新のAmazonドキュメントと照合します。下書きと表示されたガイドは、このレビューをまだ受けていません。